日本の学校教育の現実をコピーする)

私は毎朝新聞を読みます。
政治の話は相変わらずですが、世の中が急激に変化していることを日々感じます。

同性婚や家族の在り方
養子縁組
PTAいる?いらない?
大人の紙おむつ処理問題など
時代の変化が顕著です。

私が好きな企画は「時代の証言者」
今は分光学者の岡武史さんという方です。

戦後の混乱期のお話から始まるのですが、とても教育的な方で、中国の大連で実におおらかな質の高い教育を受けられています。

昨日の一節に、こんな言葉が。
「学校教育というのは、できていない人を引き上げる意味はあるけれど、意欲にあふれた生徒の才能をしばしばつぶしてしまう。今も僕の持論です。」読売新聞

日本の学校教育の現実です。戦後から78年間ずっと変わっていないのです。

できる人にとっても
できない人にとっても
フィットしなくなってきた今の日本の学校教育。

せめて自分で選べる学びは、妥協したくないですね。

色々な人に出会って
良い師を選んで欲しいと思います。

さて公文では
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